PHPリファレンス
 
特級アフィリエイター兼システムエンジニアの燃えPaPaによる、WEBプログラミング言語PHPの解説ブログ
 


2012年10月を表示

PHPの書き方

今回もPHPの基本をご説明します。

PHPとはプログラム言語の一種ではありますが、
特別にどこかに記載して、読み込ませる等のものでもなく、
WEBサイトを形作るHTMLファイルの中に普通に記載して、
同時に解釈して動くことができます。

書式としては、
ファイル中に、
PHPの内容
?>

として
記載すれば、このPHPタグの内容を解釈、サーバーが実行してくれます。

この内容を記述し、ファイルを*****.php
というphp拡張子にし、あとはブラウザから読み込めば早速PHPの実行結果が返ってきます。

※サーバーの設定によっては、拡張子が違ってもPHPの動作を許可していますので、その場合は、拡張子が.htmlでも動作します。



10月14日(日)05:27 | トラックバック(0) | コメント(0) | 基本 | 管理


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